
【成婚作文後半】素直な女性は最強!

結婚決定づけた事は?
何か大きな出来事はありませんが、日帰り旅行に行き、長時間を共にした中で、予期せぬことが起きた際もお互いに歩み寄ることができ、お互いにとってのベストな方法を探していこうという姿勢・価値観が一致しておりこの先もきっと大丈夫かなと思いました。
プロポーズについてのエピソードを教えてください。
普段手紙など書かないし、むしろ苦手なのですが頑張って書いてみました!と言いながら書いてくださった手紙を読んで渡してくれたことがとても嬉しく心に響きました。
あなた自身の婚活を振り返って、婚活や結婚には何が一番重要だと思いますか?
もちろん、この結婚は自分が選んで、自分の意志で決めたもの!という責任と覚悟のようなものは必要かと思いますが、その上で、タイミングと勢いある流れに乗ってみることも重要かなと思います。
最後に一言、お願いします!
以下は、私の4か月を通しての感想文です。
よくよく思い出すと、実は今回プロポーズしてくださった方とはなかなか最初のお見合いの日程が決まらず、日程が決まらないままアプリ上に残っているのがなんだか嫌で、須坂さんにもうこの方はキャンセルでもいいのですが・・・とお伝えしていたことを懐かしく思い出しました。結局、キャンセルするとキャンセル料がかかるからということもあり、それよりも今決まっているお見合いを大切にしてね!とアドバイスいただき、他の方とのお見合いを優先しておりました。本当にキャンセルしなくてよかったなと思うと同時に、やっぱりお見合いが成立したという時点で、もうその成立した方とは何かしらのご縁があるのだと思います。だからこそ一つ一つのお見合いを大切にすることで次へと繋がっていったように思います。
この婚活期間を通して今一番、良かったなと思い須坂さんに感謝していることの一つは、毎朝の水回りのお掃除が日課になったことです。これは須坂さんより最初にいただいたメールの婚活が始まったら毎日やって欲しい5つのこと!の中の1つです。
昔から「水場の汚い家に住んでいる女は嫁にはいけない」と言われてるのでぜひ毎日してください!とのことで、これはせねば!と始めました。
今では何で毎日していなかったのだろと思うくらい、朝お掃除することでとても気持ちよく一日をスタートしております。真相は分かりませんが、そう信じて行動することに意味があるように思いますし、成婚に関わらず、自分の生活を大切にするという面からもトライしてみる価値は大いにあるように実感しております。

20代の恋愛は条件しか見ていなかった。30歳になり働きすぎで身体を壊したことをきっかけに、「いざって時に私の側にいてくれる人が欲しい!」と2009年、結婚相談所での婚活を開始。お見合いから入籍まで3か月というスーパースピード婚経験者で、結婚生活十数年。今でも仲良し家族継続中。敷居が高いと思われがちな結婚相談所を婚活の身近な選択肢のひとつとして感じてもらうべく、明るく楽しく仲人しています。一児の母。
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