【成婚作文】31歳、台湾国籍の女性が日本人男性医師33歳とご成婚 - La La Story
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【成婚作文】31歳、台湾国籍の女性が日本人男性医師33歳とご成婚

31歳、女性会社員(台湾国籍) & 33歳、男性医師
活動期間:4か月
交際期間:3か月

婚活を始めたきっかけは?

30歳になる直前、毎日仕事に追われる日々を過ごしていました。忙しい毎日の中でふと疲れを感じたとき、「これからの人生をずっと一人で頑張っていくのかな」と考える瞬間がありました。
そんなときに、「嬉しいことも大変なことも、一緒に分かち合えるパートナーがいたら素敵だろうな」と思ったのが、婚活を始めたきっかけです。

初デートはどちらに? 交際中に印象に残っていることはありますか?

初デートは、二人とも好きなタイ料理をきっかけにタイ料理レストランへ行きました。共通の話題もあり、自然に会話が弾んで楽しい時間を過ごせました。
初対面のときから真面目で誠実な印象は変わらず、店員さんなど周りの方にも礼儀正しく接している姿がとても印象的でした。プロフィールには表情があまりないと書かれていましたが、実際は優しい笑顔がとても素敵で印象に残っています。

結婚決まって変わった事は?

大きく変わったという感じはありませんが、冗談を言い合いながら、夫婦になるまでの時間もカップルとして楽しく過ごしている最中です。もちろん、住む場所や将来の子どものこと、同居のことや両親への挨拶など、結婚に向けた大切な話もお互い真面目に話し合うことができています。

結婚決定づけた事は?

決定的な出来事というより、真剣交際に入る前にきちんと気持ちを伝えてくださり、真剣交際を申し込んでくれたことがとても嬉しかったです。
私は国籍のことで少し不安があり「大丈夫ですか?」と聞いたことがありますが、そのとき「それ(国籍)は関係ないですよ」とすぐに答えてくれました。その言葉を聞いて、この人は誠実で安心できる人だと感じ、真剣交際を通してさらにその思いが強くなりました。

ララストーリーに相談する前は、どんなことで悩んでいましたか?

同じ仕事をされている方だけではなく、違う分野で働いている方とも出会ってみたいと思い、マッチングアプリなども試してみました。しかし実際にお会いしてみると、結婚は考えていない方や不誠実だと感じる方に出会うことも多々あり、安心して婚活ができる環境を求めるようになりました。
そのため一度別の結婚相談所にも入会したのですが、レスポンスが遅かったり、あまり親身にサポートしてもらえていないと感じることもあり、不安を感じていました。婚活は一人で進めるには難しいことも多く、「信頼できるサポートのある場所で活動したい」と思うようになったことが悩みでした。

ララストーリーは、どのようなところが良いと思いましたか?

私の担当の須坂さんはいつも明るく元気で、婚活中の不安な気持ちも自然と前向きにしてくれる存在でした。悩んだときには具体的で分かりやすいアドバイスをくださり、どんな小さなことでも親身になって相談に乗っていただきました。
婚活は時に迷ったり、自信をなくしてしまうこともありますが、須坂さんがいつも背中を押してくださったおかげで前向きに活動を続けることができました。アドバイスをいただく時間もとても楽しく、「一人ではなく一緒に婚活を進めている」という安心感がありました。本当に感謝しています。

あなた自身の婚活を振り返って、婚活や結婚には何が一番重要だと思いますか?

自然体でいられるかどうかだと思います。何でも話せて、笑いが絶えない相手だと「この人と家族になれる」と自然に感じられます。相談所での出会いは、通常の恋愛よりもロマンチックさが少ないと感じることもありますが、その分とても素敵なご縁をつないでくれたことに感謝しています。

最後に一言、お願いします!

すべての出会いは良くも悪くもご縁だと思います。その一つ一つを大切にしていけば、自分自身も成長しながら、きっと素敵なご縁に巡り合えると信じています。

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