【成婚作文】UAE在住の32歳看護師女性会員さんが、オーストラリア在住の32歳男性駐在員さんとご成婚
婚活を始めたきっかけは?
32歳の誕生日までに自分で「結婚するかしないか」を決めよう、と決めていて、32歳の誕生日に「私は結婚する」と決断したので婚活を始めました。
初デートはどちらに? 交際中に印象に残っていることはありますか?
オーストラリアのシドニーに行き、一緒に観光しました。私はとても楽しかったのですが、お相手に良いと思われてないと感じ、凹みながらシドニーを出発しました。あとで、お相手もとてもデートを楽しんでくれたと聞きホッとしました。彼は気持ちの表現が不器用なだけでした。
結婚決定づけた事は?
彼は私がお願いをするとできる範囲で対応してくれるところや、いつも穏やかなところが結婚の決め手でした。
プロポーズについてのエピソードを教えてください。
最初はドバイの砂漠で、という計画を聞いたのですが、「嫌だ」ということを言いました笑。彼が思っているほど砂漠でのプロポーズはロマンチックではないんです。入籍するために日本に一時帰国したときに、普通にホテルのお部屋でプロポーズしていただきました。手書きのお手紙もいただいてとても嬉しかったです。
ララストーリーに相談する前は、どんなことで悩んでいましたか?
ララストーリーに入会する前は、私は32歳で、かつ海外に住みながら、オンラインで婚活をすることになるので、こんな私の状況で良いと思ってくださる方が本当にいるのか不安に思っていました。
ララストーリーは、どのようなところが良いと思いましたか?
最初に面談してくれた仲人さんと、実際に担当してくれた仲人さんが一緒であり、須坂さんが担当してくださいました。「この方の言うことなら素直に聞けそうだ」と思いました。はっきりと何をしたら良いかを提示してくださったり、恐ろしいほどの長文の私からのLINEにも真剣に回答してくださり、適宜オンライン(zoom)で相談にも乗ってくださるので、悩みがすぐに解決しました。
あなた自身の婚活を振り返って、婚活や結婚には何が一番重要だと思いますか?
自分の考えや意見を適切に伝える、お相手からのそれらも聞き入れることだと思います。
最後に一言、お願いします!
婚活を含め、やりたいことをするのが一番だと思います。結婚したい場合は、結婚相談所はとても良い手段のひとつだと思います。

20代の恋愛は条件しか見ていなかった。30歳になり働きすぎで身体を壊したことをきっかけに、「いざって時に私の側にいてくれる人が欲しい!」と2009年、結婚相談所での婚活を開始。お見合いから入籍まで3か月というスーパースピード婚経験者で、結婚生活十数年。今でも仲良し家族継続中。敷居が高いと思われがちな結婚相談所を婚活の身近な選択肢のひとつとして感じてもらうべく、明るく楽しく仲人しています。一児の母。
人気の記事
【成婚作文】アメリカ在住・GW@リッツでプロポーズ!🌹
【男の婚活】35歳を超えた独身男性の不都合な真実
恋愛期間が過ぎても家族としてずっと大事にしてくれそうと思いました!
駐在員とどうやって結婚するか
自分に合った関わりをし、本当に必要な言葉を投げかけていただいた
最近の投稿
【成婚作文】UAE在住の32歳看護師女性会員さんが、オーストラリア在住の32歳男性駐在員さんとご成婚
【成婚作文】31歳、台湾国籍の女性が日本人男性医師33歳とご成婚
【成婚作文】入会4ヶ月で成婚退会|自己理解で迷わず進めた30代女性の婚活
【成婚作文】バンコク駐在員と結婚した42歳女性会員さん
【成婚作文】アメリカ在住・GW@リッツでプロポーズ!🌹
タグ

成婚率の定義 / 算出方法